幼稚園は23日からクリスマス休みで1月2日から再び始まります。あんなに幼稚園に行きたいと行ってたのに朝になると愚図って行きたがらないの。迎えに行くと「楽しかった」って言うのに。なので今は、お家に要るのが大好きなようで朝も、のんびりしています。あっ、ことりのみね。このサンタさんは幼稚園で作ったもの。きっと本人は糊とかハサミに夢中で殆どは先生が作ったんだろうな。でも可愛いね。幼稚園から持ってくる工作を見るのが本当に楽しい。他にも画用紙で作った長靴や木の板を塗って小人が付いた飾りを作ってきました。食べると口の中がパチパチするチョコレートも貰いました。でも1個だけあげました。 「いつもtonttu:小人が窓から皆が良い子にしてるか見てるんだよ。1年間良い子にしてたらjoulupukki:サンタさんがプレゼント持って来てくれるよ」と言い聞かせてました。クリスマス前は、ことりの描いた絵をtonttuにあげたいと言うので階段に絵を置きました。そうするとtonttuが絵を引き換えに林檎やミカンやちょっとした小さな物を置いていってくれるのです。24日の早朝、目が覚めたことりはベッド横にあった椅子の上に赤い林檎が置いてあったのでtonttuが来たと喜んで林檎を手にもったまま朝まで寝ていました。24日の夜、夕飯を食べて1階のクリスマスツリーを見に行くと玄関の外にサンタさんがプレゼントを置いていってくれました。 大きな袋に入ったプレゼント。開けるのも豪快でラッピング用紙も散らかり放題。あんじんは、プレゼントよりもツリーに付いているジンジャークッキーを食べたり、みかんを食べる事に夢中・笑。私達からことりにあげたのはバービー人形。彼女の大好きな美女と野獣のBelle:ベルの人形を買ってあげたかったけど売り切れでなく...仕方なくピンクのドレスを着たブロンドのバービー。私達はBelleと読んでるけど彼女は「Sanni Belle」と読んでるんだよね。仲良しのサンニはブロンドなので。そしてもう1人仲の良いミーラはブロンドのシンデレラなんだそう。ことりは髪が茶色だからBelle。凄いね、3歳児。彼女の1番欲しかった物は「Belleの絵が描いてある黄色いドレス、ベッレの絵が描いてある黄色い靴」なんだそう。プレゼントを貰ったら忘れてしまったようだけど。どこかのパンフレットで見たんだけど、どのお店か忘れてしまったので買ってあげる事が出来なくてね...でも、その格好で外に出たいって言うから困るよねー。外マイナスですけど~。そしてベッレの絵が描いてあるご飯、とかベッレの絵が描いてあるパンが食べたいとか、、、何でもBelle!!ところで、プレゼントで貰ったメモリーゲーム。絵が描いてあるカードをめくるだけだけど、3歳とは言え脳が柔らかい!私毎回負けます...
私の目からこぼれる涙を見て不思議そうに「これ何?」と聞く、ことり。涙はしっているけど、どうして私が泣いているのか聞きたかったんだろうな。"Minä rakastan sinua:愛してるよ"と言ってハグをしてくれた、ことり。「ばぁばの心臓が止まっちゃって死んじゃったんだよ」と言ったら悲しい顔を一瞬したけど、多分よく分からないんだと思う。分かっている部分もあるだろうけど。「ばぁば、お空に行っちゃったんだって」と言うと「Minäkin haluan mennä:私も行きたい」という、ことり。12月18日の母が亡くなったという電話。もうすぐ2週間経つけど、つい数日前の出来事のよう。自分が親になってみて母と子の関係に気がついたり子が思う母、そんな感情もうみ出たり。親という存在、母という存在が、これまで偉大だったとは。亡くなってみて更に偉大さが増したな。こういうもんなのかな。
あの時、4ヶ月待ちと言われたpäiväkoti:幼稚園入園の話。その後、自治体から連絡があったのが11月25日(金)。「来週の月曜日から入園可能です」わっ、突然すぎ~!週末挟んで入園か~。まぁ大人の足で歩いて1分もしない目の前の幼稚園なんですけどね。私はてっきり、初日は私達&幼稚園の先生と話して翌日から入園、と考えていたらパパは「初日にもう入園だよ~そのまま連れて行けば平気!」(少々私、驚き~。日本の幼稚園やフィンランド国内の幼稚園の段取りってどうなんだろか)でも結局、月曜日は予定が入っていたので火曜日の11月29日から入園。幼稚園のドアを開けると先生や近所のお友達は待ち構えててくれて、玄関先で「じゃぁ何時に向かえに来る?」「何か食べ物好き嫌いはある?」といった話で終了。ことりも泣きもせず玩具に夢中な様子でした。私達が希望したのは特に理由はないけど月水金。幼稚園のお勧めは月火水(後半は子供達が疲れてくるので)になり毎週、月火水(8時頃から4時まで)通っています。朝はパパの出勤に合わせて、迎えはあんじんが昼寝から覚めたら一緒に私が。
この幼稚園はもうすぐ2歳の子~5歳までの子達や1時過ぎからesikoulu:プリスクール、6歳の子達が来て合計10人+位なのかな。先生は2人の女性と臨時の女性が1人います。お昼も先生達が作ってくれるので、とってもアットホームな感じ。先生達とも顔見知りなので安心して預けられます。それに目の前ってとこも安心。4時に迎えに行くと、ことりは嬉しそうで幼稚園に未練もなく元気に帰宅します。幼稚園では、お絵描きや色塗りをしたり、大好きなハサミを使って先週は、こんなのを作って来てくれました。「Äiti:ママにlahja:プレゼントがあるの」と。ありがとね。幼稚園では家に居る時と同じく小食。お昼寝は家では3時間くらいしてるけど幼稚園ではきっと、もう少し短いと思うな。なので夕方から夜にかけてハイパーです、、。今まで順調に元気に家を出て幼稚園に行ってたけど今日は愚図って手におえなかったので幼稚園はお休み。どうやら入園拒否のよう。明日も行きたくないんだってぇ。困るわよね~。 ![]() 今朝、私達の娘(3歳2ヶ月)ことりは自分の籠から出て空へと冒険しに行きました。そう、今日からpäiväkoti:幼稚園デビュー。しかも家の斜め前なので歩いて1分もしません。本人は保育園に行く気満々で、「ママは来ないでね、1人で行くの」と前日から言ってました。行ったら本当は「一緒に居て~」と言うのかなと内心思ったけど仲の良い友達も居るし、保育士さんとも顔見知りなので、何も問題なくお別れ出来ました。迎えは、あんじんが昼寝から起きる4時頃。詳しい保育園デビュー話はまた後日。それにしても3年2ヶ月の子育て、簡単に行かなかった事も沢山。1830gで生まれてきた小さな女の子が自分のバッグを背負って保育園に。とっても誇りに思います。幼稚園生活、楽しんでね~♪ 先週の日曜日はフィンランドの父の日でした。パパはケーキよりもプッラが好きなのでシナモンロールを焼きました。何をしたい?とパパに聞いたら「家族で映画館に行きたい」って。1歳3ケ月のあんじんを連れての映画館は恐ろしいので、ことり&パパはロバニエミの映画館に。あんじん&私は友達のお家に遊びに行きました。開始時間だけを伝えて2人は何を見るかは時間にならないと知らなかったんです。2人が見たのは借りぐらしのアリエッティこちらでも吹き替えになって上映されています。パパの話だと途中までは良い子に見入ってたのに最後に怖そうな、おばぁちゃんが登場したら、ことりが怖がって帰りたがったそう・汗。でも、こういうリラックスした時間も良かったようです。パパ、いつも有難うね!もう2週間程前かな、あんじんが風邪になって熱が2日間続きました。はじめは咳きから、声が出にくくなって、仕舞いには熱が夜中に40.3度まで上がりました。40.5度にまで上がったら病院へと何処かで聞いたので、そのまま様子を見て呼吸も平気そうだったので座薬:panadol125mgを入れて自宅で過ごしました。夜中に病院へ行くって、この村からだとロバニエミの病院までは片道約50分近く。パパは翌日仕事だし、ことりも寝ている最中だったし、行くとなったらパパが連れて行く事になったんだろうけど、一瞬冷っとしました。その後、熱は下がって良くなったもの、今は鼻水垂れ放題~のあんじん君です。逆に、ことり&私は空気の乾燥で鼻の中がカラカラしています。やっぱり健康が1番だね。 11月5日はPyhäinpäivä/諸聖人の日。4日はハロウィンパーティーに行ってきました。タイミングが合わなく、私がお店に行って子供用の仮装を見られなかったので急遽、蚤の市で1ユーロで買ったけどサイズが小さくて履けない私のズボンを引っ張り出して、あんじんにコウモリのマントを縫いました。このズボン、とっても変なデザインなんです。でもそのお陰でマントが4枚位出来そうな余裕でした。当初は、ことり用にも作るはずだったけどピンク大好き真っ最中の女の子に黒受けするわけがなく...彼女には違う衣装を。このマントになった生地は軽くて、前に紐を付けて首もとで縛れるようにデザイン。なので、あんじんは嫌がる事なくむしろ「付けてる事に気づいてる?」と思う程、気にしてなかった様子。耳まで付いてるフードも途中まで作ったけど帽子は大嫌いなようで結局付けませんでした。来年も着られそうだね。![]() ピンク好き真っ最中の、ことりを真っ黒な衣装にするもの可愛そうだったので猫に変身。カチュウシャにピンクの布を縫い付けて耳を作って縫い合わせました。しっぽは黒いズボンに縫い合わせて、先に赤いリボンを付けて。メイクはパパがしてくれて、すっかり本人は「猫」。フェイスペインティングも大好きな様子でしたっけ。ここ数週間、紙をハサミで切る事が大好きな、ことり。猫の耳作りも糸や布を切ってもらって少しだけ、お手伝いをしてもらいました。 パーティーでは、怖いマスクを見て絶叫をあげ怖がっていた、ことり。一時はどうなるかと思ったけど最後は仲良く女の子達で人形で遊んでいました。ウロウロ・トコトコ歩いていた、あんじんは彼よりも大きくて黒い犬のレオ君に少々ビビリ、途中で人形の生首を発見して驚いたり・笑。でも泣き叫ぶ事もなく巡回していましたっけ。2人とも、その夜は悪夢を見る事もなく夜寝られました。 日本行き&フィンランド行きの飛行機内で煩い家族が居たのは我が家です。ご迷惑お掛けしました・汗。そう、本当に一苦労でした。得にあんじんが悲鳴をあげていて...バシネットを壁に取り付けてもらい、でも足も飛び出て寝返りをうつたびに顔がどこかにあたって起きてしまいました。そしてバシネットを取り付けていると映画を観るモニターが途中で引っかかってしまい非常に観にくい...あれは完璧デザイン状ミスじゃないかな。でも無事に日本の一時帰国10月6日~15日まで楽しめましたよ。成田の空港に着いて自動販売機に感動し、そして値段も変わっていない事に安心し、真っ先に日本のお弁当&サンドウィッチを食べました。甘い白米にビックリした様子な、ことり。自宅からロバニエミ空港まで車で約40分、飛行機でヘルシンキへ→ヘルシンキから成田へ。そこからバスの移動約2時間半&自宅まで姉の迎えの車で約2時間。子供達もよく頑張ったね。 前回の一時帰国は、ことりがまだ8ヶ月の時。なので今回は家族ともコミュニケーションが取りやすくなった様子。とは言えフィンランド語を話すほうが多いので家族は「何を言ってるんだ?」っという時も多。でも日本語は理解してるので皆で楽しく過ごせたね。気候も影響してたのかもしれないけど日本に着いたら「抱っこ」とせがまず自分でホイホイ歩いてくれたので、とっても楽でした。外出が長くなる日は、フィンランドから持ってきた簡単に折りたたみ出来るMaclarenのベビーカーに、ことりを乗せ、前回の帰国時に使っていた実家に置いてある日本のベビーカーにあんじんを乗せて移動しました。このベビーカーはチャイルドシートとして使えるので、とっても便利!そして、ことり用のチャイルドシートは無料で警察から貸し出しされているようで姉が準備しておいてくれました。なので滞在期間中はとっても助かりました。![]() 大好きな海老を日本で食べたいと言っていたのに、いつもと食べている海老とは違うのでビビッて食べられませんでした。食べ物の好き嫌いが激しいお年頃、お初の食べ物に少々カルチャーショックな様子?!好んで食べていたのは白米・卵焼き・アイスクリーム・日本の菓子パン。そう、日本の菓子パンには、あんぱんまんやキティーちゃんなどのキャラクターものが多いので、好きだったみたい。日本の子供向けテレビ番組なんて目を丸くして見てましたっけ。 実際に家族に会うのは初めての、あんじん。スカイプで見るより大きくて重い~っと。口は達者だけど体の弱い母は初日「重くて抱けないわ~」と言ってたけど翌日から、重いあんじんを抱っこしたりしてベビーカーに乗せて外に出たりと、ばぁば仕事してくれました。只今、よじのぼり真っ最中なので日本の低いテーブルに登ろうとしたり色々な物を玩具にして遊んだりワンパク振りを発揮。皆、捕まえるのに必死・笑。なので「日本に行ったら美味しいものを堪能」しようと思っていたのに食事は殆ど「飲む」状態でした・悲。そしてレストランに子供用の椅子が置かれていない事にもビックリ。場所が場所だったからかな?!![]() 今回は家族に会うための帰国だったので高校時代の友達に1人会い、殆ど地元で過ごしました。15日に帰国だったので13&14は成田のホテルに泊まって1日は丸まる子供の日として上野動物園で過ごしました。いつも絵本でしか見られない動物にもあって興奮していた子供達。いつも行くフィンランドのラヌア動物園にはパンダ・ライオン・キリン・像さん諸々の動物は見られないので。東京にあるのに、あんな大きいんですね上野動物園。大人も楽しめました。次回は今回果たせなかったTDLに行こうね。 ある日、私の生まれ育った町が見渡せる山の上に行きました。その時ことりが「ママは町で生まれたんだね、ママの町大好き」と言いました。(多分、こうやって山から沢山の家々を見たのは初めてだったので)普段は何も気にせず過ごしているけど、私の町を見せられて良かった。そして、その時ハッと国際結婚したんだなぁと思い出しました。ことりは、日本での日々が楽しかったようで、今でも林檎を食べると、ばぁばと一緒に、こたつにあたって林檎を剥いてもらって2人で食べた事や小さな林檎を、じぃじに外で取ってもらった事を話したり、CHAKO(姉)にどんぐりを拾ってもらった事、仕事で忙しくて少ししか会えなかった、にぃに(兄)に「抱っこしてもらいたい」と言っています。3歳の思い出が大きくなっても新鮮に残っていてくれると良いな。 1歳児連れの旅は、そう簡単ではないけど、ことりくらいの年齢になるとコミュニケーションも取れるので、本当に楽しい日々でした。そして家族の大事さに触れ、故郷の良さに触れ。1日もかからない間に日本を発ちロシアを越えフィンランドの自宅へ。その速さに驚き、でも簡単には家族に会いに行けない現実。少々複雑な気持ちのする日々が続いたけどもう大丈夫!ありがとね、日本の家族! ![]() 家族で日本へ行ってきます。明日5日出発。16日には自宅に帰ってくるので短い期間だけ。2年半前に行った時は、ことりはまだ8ヶ月。あんじんは日本の家族に会った事がないので皆、楽しみだと思う。もうすぐ1歳2ヶ月の男の子を連れての機内の中は想像したくないけど、なによりも久々の日本、私達も楽しみ! ことりは、飛行機の中に行けば、じぃじに会えるらしい。じぃじはパイロットじゃないけどね。 歌の好きな、ばぁばはいっぱい歌を歌ってくれるんじゃないかな。 実家に着いたら パパはビールをグイッと飲みたい。 ママは生のホタテ・イカが食べたい、塩辛もあったら最高。 ことりはトトロに抱っこしてもらいたい。 あんじんは...?? では、行ってきま~す! 9月26日は、ことりの3歳の誕生日でした。25日は友達を招いてお祝いをしました。お祝い日の数日前になって招待状を送ったのに皆さん、ちゃ~んと来てくれて嬉しかった。ことりのゴッドマザーはロバニエミから泊まりに来てくれて夜遅くまで一緒に話をしたり、今回は珍しく準備に時間をとられずスムーズにいきました。![]() ![]() こちらにも書いたけど誕生日のケーキはリクエストされたプリンセスのケーキ。中身は苺ムース&マンゴームース。色もばっちり彼女の希望通りピンク。木琴やマラカス、トライアングルの伴奏にのって皆で誕生日の歌を歌いました。無事に3本の蝋燭を消しました。蝋燭を消す瞬間って、とっても良いもんだね。 他にクッキー・林檎のケーキ・モカケーキ・voileipäkakkuも一緒にテーブルに並びました。スウェーデンにお住まいのMakiMakiMacciさんに教えてもらった通り、トマトペーストを混ぜたらプリンセスカラーに!珍しかったのか白よりもピンクの方が断然人気がありました。 ![]() ことりは誕生日が楽しく過ごせたようで良い思い出になると思うな。お祝いに来てくれた友達とも、これからも仲良くしていって欲しいな。 ![]() ![]() 1階のキッチンはユーティリティーやワークショップとして使っているのですが、あんじんがお昼寝中、誰にも邪魔される事なく、ことりは一生懸命、水彩画を楽しんでいます。ヘルシンキのmummo:ばぁばからプレゼントしてもらったピンク色のCDプレイヤーで音楽を聴きながら。 体は小さいけど、随分大きくなったね。 ![]() 9月、家族で北ラップランドKilpisjärvi:キルピスヤルビの町に2泊しました。詳しくは☆行きの車の中で「お腹が痛い」と言っていた、ことり。ランチもほとんど食べないし、お腹がいっぱいなのかなと思っていました。途中、荷物を取ろうと道路わきに車を止めた瞬間、大量の嘔吐。シートベルトもカーシートも玩具も凄い事に...本人はスッキリしていた様子なので良かったけど。その後、コテージに着くと熱も出ていて薬をあげました。夜も寝つきが悪く翌日は元気があるもの、さすがに疲れたらしくソファーでグッスリ寝てしまいました。 ![]() 元気はあるので翌日はノルウェーに行って貝殻拾い。ことりの大好きなムール貝が石に沢山くっついていました。貝は拾いたいけど海岸にウヨウヨとある海草が怖いようでワーワー言っていました。ムーミンに出てきそうな不思議な海草でしたよ。 あんじんは、あちこちとよじ登りたいようでコテージでも頑張っていました。家でもソファーや椅子によじ登って冒険中。ことりが昼寝中、珍しく3時間も1人でお鍋で遊んでてくれたので私はゆっくり編み物が出来ました。帰り道の道中は、ことりが鼻血を出して手当てしたり、行きも帰りも大量の紙が必要でした・苦。帰ってきたら背中とお腹と首周辺に赤いブツブツが出てきました。赤いブツブツを押して赤みが戻ってくれば脳炎などではないので心配しなくて良いとの事。なので突発性発疹だったのかな。あんじんは1歳になる1ケ月前に突発性発疹にかかりましたっけ。
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ネームカード
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